フランスの哲学者 ルネ・デカルトの哲学が台頭して以降、「宗教」から「科学」が分離していきました。

そして、「身体」と「心」や「精神」も、それぞれ別物として捉えられるようになっていきました。

精神疾患をはじめとした慢性疾患に悩む人が増えているのは、こうした背景がより色濃くなってきている副産物ではないでしょうか。

感情にも手当が必要な理由を、臨床心理学の博士号を持つガイ・ウィンチが興味深く説明していますので紹介します。


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